1.教育方針・目的 へ 保育内容 (1) 3.保育内容 (2) へ
 
・毎朝、教師は門の前で、子供達を迎え、一人一人の子供の顔を見て、あいさつを交わします。
・子供達の元気な声で”こどものいえ”の1日がはじまります。

・上靴にはきかえます。
・通園かばんなど、所定の場所におきます。
・出席カードにシールをはります。
・雨の日は、傘、レインコートなどの始末をします。傘は巻いて傘立てに入れ、レインコートの雨水はタオルでふきとります。
・オーバーなど脱ぎ着する物は各自、子供用ハンガーにかけます。
 
・モンテッソーリの教具を、子供が自由に選び、それに取りくみます。
(これを「お仕事」と呼んでいます)
※5領域の教具が、子供の目の高さに合わせて、棚に並んでます。

・シロフォンとは、自由選択の時間の終わりを知らせるもの(注目の合図)です。
※「公園へいきたい人は用意しましょう」とか「大切なお知らせ」など教師の話を聞く注目の合図です。避難訓練の基礎にもなっています。
 
・その日の気温や季節に応じて、近くの公園に遊びに行ったり、散歩に出かけたり、夏には、水遊び(プールなど)を楽しみます。
・雨の日も散歩に出かけたりします。


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